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【義家族体験】妻の入院中に世話をしてくれた55歳のお義母さんに口淫で肉棒を咥えてもらいました

あれは、私達夫婦の波乱の時期でした。
当時、私35歳、妻33歳、義母55歳。
結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれ、さぁこれから夫婦で子育てを頑張るぞ!と思った時でした。
妻が結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻は精神的に参って鬱病になり、一時はストレスで食事もほとんどとれなくなり激痩せして、このままじゃ家内の体が持たないと入院していたりもしました。
この間、幼い息子二人の面倒を見る為に義母はたびたび家に来てくれて、育児と家事をしてくれました。
ごくごくお義母さんは普通の女性でちょっと小太りな中年おばさん。
入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。
うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。
寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。
疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。
子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。
急に義母を女性として見てしまい、股間が硬くなってしまいました。
静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、無防備に寝ている義母の姿を視姦しながらシコシコと手淫してしました。
久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。
パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。
その後、何回か同じように寝る義母のそばでオナニーをしていました。
しばらくして、義母の寝間着がパジャマから浴衣に変わって、
はだけているとおっぱいや太ももがよく見えるようになり、オナニーの回数も増えて行きました。
そして、あの日。
義母の横で手をパンツに入れると、義母が私の方に寝返りをして、パンツの上から股間に手を這わせて来ました。
私は息が止まりそうでした。
義母は口の前に指を立てて声を出さない様に指示して、私は頷くのが精一杯でした。
義母は上半身を起こし気味にして、浴衣の肩をはだけてパンツの中の手を自分のおっぱいに導き揉ませながら、私のパンツを下げていきり立ったペニスを出しました。
「ごめんね」
義母が囁く様に一言だけ言いました。
それから半開きの口でためらいがちにペニスを咥えました。
もう、それだけで逝きそうになってしまいました。
とっても熱い蕩けた粘膜がまとわりつき、舌が舐めあげ、口をすぼめて吸い上げられると股間がじーんとして肛門がぎゅっとしまり、いまにも逝きそうなのを何度も我慢しました。
義母のはだけたおっぱいを夢中で揉み上げ、股間にも手を這わせました。
義母は下着を着けていませんでした。
少し乾いた様に感じましたがマンコの重なりを開いて指を這わせているとヌルヌルとして来ました。
義母は片膝を少し立てる様にして股間を開いて来ました。
熱い義母の膣に指を1本、2本と出し入れすると、義母の息が明らかに乱れて、負けじとペニスを強く吸いながら、
出し入れを繰り返し、両手を私の尻肉にしがみつかせていました。
「うっ」
と我慢できずに、義母の口中に全ての精を放ちました。
何度も何度もひくつきながら、義母の荒い鼻息と、
「ごくごく」
と私の精液を飲み込む音が何回も部屋に響きました。
舌でべろべろとお掃除フェラをされきれいにしてから口から出しました。
尻肉にしがみついた手はそのままでした。
少しして手を離して身繕いして、両手で顔を覆っていました。
パンツを上げてから、義母の手をどけてキスをしました。
涙が頬を濡らしていました。
口を割って舌を差し込むとおどおどと舌をさしだして来ました。
舌を絡め、吸い上げ、長い間キスをしていました。
「ごめんね」
と小さく聞こえました。
「僕こそ、ごめんなさい。そして、とっても気持ち良かった。ありがとう」
と言って、
「おっぱい吸っていい?」
と聞くと黙って小さく頷いたように見えました。
その時には既に義母とは見ていなく、五十路の熟れた熟女と、目の前の女性を見つめ、大きく垂れたおっぱに顔を埋めて、片方を揉みながら、片方を頬張りました。
子供をあやす様に頭を撫でてきました。
ついさっき放ったのに、もう勃起してきました。
でも、義母は、
「今日は、もう休みましょ」
と別人の様に妖艶に感じる囁きでした。
しかし、私の下半身は収まらず、義母の腕を優しく掴み、私の寝室に連れ込むと、義母も堰を切ったように激しく乱れ、まるで若い学生の恋人同士のように何度も何度も激しく抱き合いました。


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